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  • トレックワールド2018 レポート
    2017.8.16

    hp11

    hp21

     

    日本最大のメーカー展示会。

    TREK WORLD JAPAN に行ってきました。

    実は世界でも最大規模のトレック展示会でもあり

    中国など海外ディーラーも来場していたパワフルな展示会。

     

     

    hp31

    hp43 hp44 hp42 HP93 

    HP92 hp41 HP94 HP91

     

    Émonda SLR(エモンダSLR)

    注目は、フルモデルチェンジを果たした「Émonda SLR」

    究極に軽くて進むバイクを追求し、工程、素材、積層の全てをリファインすることで

    先代モデルより-50gの軽量化により640g (塗装無し610g) のフレーム重量を達成。

    剛性をさらに高め、快適性やコーナーの安定感などのライドクォリティも両立させながら

    価格もお求めやすくなり、ヒルクライマーにとって死角無しのモデルに仕上がってます。

    ツール・ド・フランスで熱い走りを見せたコンタドール選手の実車も展示されてました。

     Émonda SLR / 完成車:¥570,148〜 フレームセット:¥411,000〜

     

    HP51

    HP61 HP62 HP63 HP64

     

    Madone 9(マドン9)

    冒頭バーンと、日本を代表する別府史之選手のMadone 9リミテッドエディションが展示。

    トレックはこれまでカスタムオーダープログラム「プロジェクトワン」にて

    数々のトップ選手のスペシャルカラーを発売してきましたが

    日本人選手のスペシャルカラーは初めて。しかも限定100台生産のレアモデル。

    トップチューブ下部、ダウンチューブ後部、フォーク、シートステー内側に

    よく見るとアルファベットの「Fumy」文字のカモフラージュが

    クールなファン必見の1台ですね。

    Madone 9 Fumy Beppu limited edition / ¥529,200(税込・フレームセット)

     

     

    HP11

    HP12

     

    X-Caliber(エックスキャリバー)

    マウンテンバイクはX-Caliber がフルモデルチェンジ。フレームがかなり軽くなり運動性能が大幅アップ。

    タウンライドはもちろん、本格オフロードでもガンガンいけます。

    Boost141 により、太いタイヤも履けるクリアランスを備えた短めのチェーンステイは

    27.5+の極太タイヤも選択可能で、シーンやライドスタイルに合せた高い走破性と

    機敏な旋回性をもたらしてくれます。さらにすっきりとした内蔵ワイヤリングや

    ステルスのドロッパーポストにも対応した実戦的な本格仕様に生まれ変わっています。

    手頃な価格で、本格ライドを楽しみたい方は「X-Caliber9」

    まずは街乗りから、ハマってきたらオフロードも挑戦してみたい方は「X-Caliber8」

    機敏な加速で街を駆け抜け、段差や階段も気にせず走りたい方は「X-Caliber7」

    ライドスタイルに合せてピッタリなモデルが選べる、拡張性のあるマウンテンバイク。

     

    X-Caliber9 / ¥179,280 (税込)  X-Caliber8 / ¥119,880(税込)  X-Caliber7 / ¥99,360(税込)

     

     

    HP22

     

    Slash(スラッシュ)

    ガンガン、ダウンヒルを楽しめ、スイスイ登れてしまう29″エンデューロバイク

    Slashに、最も反応性に優れたトレックだけのリアショック機能「RE:aktiv」が新たに搭載。

    さらに新たなクラスとしてSlash 9.7が新登場。メインフレームにカーボンを採用し軽さをキープしながら

    ミドルグレードのパーツを採用する事で、お求めやすくなりました。

    ミリタリー感あるマットサンドストームカラーもシブ過ぎです。こちらすでに入荷してます!!

    Slash 9.8は、1X12のイーグルを採用。ビビットなオレンジも迫力満点。8月末入荷予定です。

     

    Slash 9.8 29/ ¥690,120 (税込)  Slash 9.7 29/ ¥500,040 (税込)

     

     

    HP21

     

    Stache(スタッシュ)

    ファットタイヤの走破性に軽さと走行性能を両立したセミファットモデル Stache 5 。

    29″x3.0の大径タイヤサイズは、根っこや岩もガンガン越えていきます。

    トレイル必須ドロッパーポストも標準装備されています。

    こちらは初回限定モデルとなります。9/5(火)までのオーダーとなります。

     

    Stache 5/¥237,600 (税込・初回限定モデル)

     

     

    hp42

    hp41 hp44 hp51 hp61

     

    Verve+ (バーブプラス)

    欧米で大ブレイクしているE-BIKEがついに登場しますが

    2018モデルはクロスバイクのVerve+ のみの展開。

    日本ではモーター単体、車体の認可が必要だったり、24km/hまでしかアシストできないため

    海外のハイパワーモーターとは違い、コンパクトで軽量な日本仕様を開発する必要があったり

    さらにマウンテンバイクは振動に強いユニットが必要だったり

    一気にラインナップを増やせない事情があるようです。

    ハイパワーアシストで50kmも走れるアシスト性能。

    登り坂アレルギーの方や、夫婦で一緒に走りたい奥様にいかがでしょうか?

    Verve+ ¥230,040(税込)

     

     

    HP104

    HP105 HP117 HP107 HP142

     

    もちろん、試乗チェックもしっかりとしてきました。

     

     

    HP114

    HP118 HP108 HP106 HP103

     

    ■ EMONDA SLR 6 ¥590,760(税込)

    先代モデルに乗っていたのですが、これはもう別物と言っても過言ではない進化。

    とにかくダイレクト。加速力が半端無くハイケイデンスでもトルキーでも

    ダンシングあってもロスを感じる事無くペダリング力が加速に直結する感覚。

    先代のマイルドな感覚は抑えられ、正直硬くなった感覚は否めないが不快なガチガチではない。

    細かい高周波なバイブレーションは多少感じるものの、大きな振動はトレック独自のシートマストが

    しっかり効いていなしてくれる。トレックが目指すライドクオリティはしっかりキープされており

    ヒルクライムはもちろん、ロングライドにおいても高速ライドを楽しめる1台。

     

     

    HP120

    HP122 HP132 HP119 HP116

     

    ■ EMONDA SL 6  ¥320,760(税込)

    カーボンフレームに変更は無いが、ダイレクトマウントブレーキへとマイナーチェンジが施され

    ブレーキの軽量化と剛性アップにより、ブレーキタッチが向上していますね。

    速さを追求したSLRの後に乗りましたが、対照的な乗り味。

    フレームが振動をしっかり吸収してくれるので、とにかく楽なんです。

    軽さとしなやかさが高次元で両立したバランスのとれたモデル。

     

     

    hp71

    HP133 HP135 hp82 hp831

     

    ■ DOMANE SL 6  ¥351,000 (税込)

    前後に搭載された「フルIso Speed」がもたらす走行フィーリングは

    通常のカーボンフレームでは実現出来ない快適性があり、下からの不快な突き上げは皆無。

    荒れている路面でも気にせず走れる、極上の快適性を持ちながら、ちょっと本気でペダルを踏込めば

    いい意味で違和感を感じてしまう程、スポーティな加速までワイドレンジに楽しめるバイク。

    低重心、ロングホイールベースによる安定感も、このバイクの魅力。

     

     

    HP128

    HP139 HP124 HP141 HP127

     

    ■ MADONE  9.0  ¥550,800 (税込)

    ノーマルハンドルが使用出来るようになり

    ついにDHバーが装着が可能となったMADONEシリーズ。

    MADONEの空力とDHポジションの相性は抜群に良く

    その高速巡航性能はハンパ無く、スタッフ全員笑顔でした。

    国内のトライアスロンは登りが多く、車重のあるTTバイクより

    軽量かつ空力に優れたマドンの方が有利ではないでしょうか。

     

     

    HP143 HP142

     

    ■ Verve+ ¥230,040(税込)

    電動アシストのママチャリとは全く別物です。

    フレームの重量比強度が高く、ユニット、バッテリー位置の重量バランスも良いので

    ググッと強力にアシストが効いた状態でも、的確なハンドリングで取り回しが非常に良かったです。

    この装備で重量は18kgと意外に軽く、アシストオフでも平地なら通常のクロスバイクのように走れます。

    24km/hまでしかアシストできませんが、スタート時や坂道など負担が多いところだけでしっかりアシストし

    気持ちいいライドが楽しめる部分は、自分の力でサイクルングを楽しむ。そんなハイブリッドなバイクですね。

     

     

    まだまだ紹介出来ない事がいっぱいですが

    順次ご紹介していきます。

    これから始まる2018年のトレック、ボントレガーにご期待ください!!

    柴谷

  • 話題のMADONE 9.0 入荷
    2017.8.5

    空気抵抗を極限まで減らしたMADONE専用ハンドルに加え

    マイナーチェンジにより、ノーマルハンドルが装着可能となった「MADONE 9シリーズ」

    本日ノーマルハンドルを装着した2018モデル「MADONE 9.0」が

    クローバーバイシクルに入荷して来ました。

     

     

    HP1

    HP2

    MADONE 9.0 Matte Dnister Black Quicksilve / ¥550,800 (税込)

     

    エアロ性能を大きく犠牲にする事なく、不自然な感じもないヘッドアダプターが装着され

    これにより、好みの形状や、今までサイズ展開がなかったハンドル、ステムの選択が可能。

    さらには、トライアスロン用にDHバーの装着など多様性も大きく拡大。

    よりあなた好みのMADONEが実現します。

    新型MADONE、ぜひクローバーバイシクルでご確認ください。

     

    柴谷

     

  • 【2018NEW】FUEL EX 9.8 登場
    2017.7.16

    マウンテンバイクも熱いです。

    2018マウンテンバイクの先行モデルも続々入荷中です。

    まずは、FUEL EX 9.8をご紹介。

     

    HP01

    HP22   HP02   HP04

    HP03      HP25      HP06

    HP21            HP07

    Fuel EX 9.8 29Matte Gunmetal/Gloss Black /¥650,160 (税込)

     

    フレームは2017年同様ですが、GX 1X12でイーグル化したドライブトレイン。

    1Xはシンプル操作だけではなく、ペダリングがサスペンションに与える悪影響を最も減らす

    理想的な位置にチェーンリングを設定出来るのが大きなメリット。

    FOXのフロントサスは、細かいギャップにも感度良く反応するEVOL(Extra-Volume)化。

    適材適所に的確かつ瞬時に反応するレグレッシブダンパー「RE:aktiv」を採用した

    リアサスもアウターチューブが形状変更。

    ブレーキはフロントを大径化の200mmローターとし4ポッドキャリパーをもつ

    SRAM Guide ブレーキによって制動力も大幅強化。

    新開発、超ハイレスポンスの108T Rapid Driveを採用したBontrager Line Elite 30ホイールは、

    軽量でありながらBoostによるワイド化していくタイヤに対応したリム幅と剛性を持ち

    グリップ性能、コントロール性、レスポンスを向上。

     

    新型Fuel EX 9.8 29は、走りのすべてを進化させてきている1台。
    ぜひクローバーバイシクルでご確認ください。

     

    柴谷

     

  • FX3 に注目のDISCモデルが新登場
    2017.7.15

    人気のクロスバイクTREK FX3にDISCモデルが、2018先行モデルとして新登場!!

     

    ハイドロフォーミング技術を用いて理想的な応力バランスを実現する軽量アルミフレームや

    カーボンフォークを採用することで軽量であることはもちろん、高剛性による的確なコントロールと

    微振動吸収性も高まるハンドリング。さらに、シームレスな加速フィールを実現するリア9速シフトや

    ソフトタッチで衝撃を効果的に緩和する「IsoZone Plusグリップ」など

    FX3に採用されている機能に加え

    高い制動力とブレーキコントロール性の高い、油圧ディスクブレーキを採用することで

    雨天時も安定した制動力を誇り、滑りやすい路面においても的確なブレーキコントロールが可能となり

    さらに、カーボンフォークもより剛性を高めるスルーアクスル方式となり、操作性もより向上。

    シフトレバーもブレーキレバーと独立したポジション調整や

    ショートストロークによりストレスフリーなギアチェンジが可能。

    見た目もブラックアウトしたホイールが足元を引き締めてより精悍なフォルムに仕上がってます。

     

     

    HP1

    HP2 HP3 HP4 HP6

    HP5 HP7 HP8 HP9

     

    気になる価格ですが、FX 3 DISCは ¥81,000(税込)

    Vブレーキモデルの FX3が 75,600円(税込) ですので、その差わずか「¥5,400」

    この性能差を考えると、DISCモデルはかなり「お得」ではないでしょうか!!

    カラーはマットブラックとマットシルバーの2色展開。

     

    気になるあなた。

    早速、この週末クローバーバイシクルでぜひご確認下さい。

    柴谷

     

  • ロードをトコトン楽しみたいなら「EMONDA SL」
    2017.7.8

    ロードバイクどうせ始めるならトコトン楽しみたい。

    乗り込んで進化した自分にピッタリな、後悔の無い1台を選びたい。

    そんな本気で遊びたいあなたに、オススメのロードバイクが「EMONDA SL」シリーズ。

    早くも2018先行モデルとして登場しました。

     

     

    HP11

    HP12 HP14 HP13 HP15

    EMONDA SL6 / Matte Metallic Gunmetal     ¥320,760(税込)

     

     

    HP06

    HP08 HP07 HP09 HP10

    EMONDA SL5 / Matte Deep Dark Blue   ¥230,040(税込)

     

     

    HP01

    HP04 HP02 HP03 HP05

    EMONDA SL5 / Matte Dnister Black  ¥230,040(税込)

     

     

    エモンダSLシリーズは比類なき加速を生み出すBB90や、快適な乗り心地のシートマストデザイン

    確実なコントロールをもたらすE2ヘッドチューブに加え

    2018年モデルは、ダイレクトマウントブレーキを採用し軽量化と制動力をアップ。

    トレック史上最軽量のフラッグシップモデル

    エモンダSLRのテクノロジーを色濃く受け継いだ、まさに直系モデル。

     

    フレームには軽量かつ振動吸収性に優れたカーボン素材

    OCLV500シリーズのカーボンを使用することで

    軽さ、剛性、乗り味、共に絶妙なバランスに仕上げられており

    ペダルを踏込んだ瞬間から感じられる非の打ち所がない完璧な走りは

    あなたが望む本格ライドへとどこまでも導いてくれます。

     

    その全貌はクローバーバイシクルでお確かめ下さい。

    柴谷

  • 新型アルテグラR8000シリーズ初入荷
    2017.6.30

    新型アルテグラR8000シリーズが初入荷いたしました。

    デュラエース同様、アタマにロードを意味する”R”が追加され

    それに続く数字は、前作の6800シリーズから、

    8000へと一気に上がったことに、シマノの意気込と新型への期待が高まります。

     

     

    hp1

     

    レースで勝つために開発されている、最高峰のデュラエースに対して

    セカンドグレードのアルテグラはデュラエースで培われた高性能を

    より多くのライダーに提供することに主眼を置いて設計されています。

    それゆえ変速機は機械式と電動が用意され

    カセットスプロケットのワイドレシオに関してはアルテグラの方が進んでおり

    デュラエースが後から追いかける形になっています。

    コスト度外視で究極な性能を求め、最高の素材や製造技術で設計しているデュラエースに対し

    アルテグラのコストと性能を両立させるという、別の難しさへの回答がR8000シリーズ。

    かなり魅力的な選択肢になることは間違いありませんね。

     

     

    愛車の性能アップをしたいなら!!

    「SUMMER SALE」の今がチャンスです。

    新型アルテグラご購入のお客様に対しても購入金額の

    「10%分のオプションプレゼント」しちゃいます。

    お得に万全の体制でサマーシーズンを迎えましょう。

    この機会をお見逃しなく。

     

     ・クランクセット FC-R8000  :¥28,032(税込)

     ・デュアルコントロールレバー ST-R8000  :¥35,629(税込)

     ・フロントディレーラー FD-R8000(直付):¥5,295(税込)

     ・リアディレーラー RD-R8000-SS :¥9,307(税込)

     ・ブレーキ BR-R8000(前後セット) :¥14,920(税込)

     ・カセットスプロケット CS-R8000(11-25T、11-28T) :¥8,313(税込)

     

    柴谷

  • スポーツをライフスタイルに取り込んでみませんか
    2017.6.22

    仕事に追われる運動不足の毎日。

    ストレス発散に、何かスポーツをしたいのだけど

    「ランニングに挑むも、体力的に辛くて続かない・・・」

    「球技は、技術的に楽しめるまでに時間がかかるし・・・」

     

    そんな方にもスポーツ自転車はオススメです。

    他のスポーツと比べて体への負荷が少ない自転車は、マイペースに長時間無理なく乗ることができます。

    この有酸素運動を長時間つづけることで、効果的にカロリー消費ができ

    本来は苦しいダイエットも風を感じ楽しみながら実現できるのも魅力のひとつ。

    徐々に距離を伸ばせば、最高の達成感と旅感覚で訪れた新たな発見を楽しめます。

     

     

    hp6

     

    HP16

    2018 TREK FX 3  ¥75,600(税込)

     

    爽快な走りを生活に取り込んでみませんか。

    満員電車のストレスから解放された毎日の通勤、通学から

    週末ちょっと足を伸ばして風を感じるサイクリングまで

    どんなニーズにも応えてくれるのが「クロスバイク」

    クロスバイクも多種多様ありますが

    ペダルを踏んだ瞬間にグイッと伸びるスピード感と

    どこまでも行きたくなる快適性を求めるなら

    トレックのクロスバイク「FXシリーズ」は、スポーツバイクを始めたい方に最適。

    毎日を満たしてくれるスポーツバイクです。

     

    クローバーバイシクルでは、多数のトレックFXシリーズを用意し

    スポーツバイクを始めるあなたにピッタリなマイバイクをご提案します。

     

    柴谷

  • 人気クロスバイク「TREK FX」2018年モデル新登場!!
    2017.6.10

    毎日が楽しく快適になる通勤ライドから

    週末が待ちどうしい爽快なスポーツライドまで

    生活とスポーツをハイブリッドで楽しめる

    人気のクロスバイクTREKのFX シリーズがフルモデルチェンジして

    早くも2018モデルが新登場!

     

    なんとFX3、FX2、FX1のフレームが共通となりました。

    FX3以上にて採用していた「ハイドロフォーミング」

    2018モデルでは、エントリーグレードのFX2、FX1にも採用。

    ハイドロフォーミングとは、チューブ内面に高水圧を送り込んで

    理想的なフレームチューブ形状へ自在に成形できる技術。

    これにより応力解析によりはじき出した変化に富んだ形状の各チューブを採用。

    クランク周辺構造を高剛性に仕上げることで、ペダリングを余すことなくスピードへと変換し

    振動吸収が必要な部分はより効果的な形状へとデザインされており

    各クラス、速さと快適性を高次元で両立したフレームに仕上がっています。

     

    HP16

    FX 3  ¥75,600(税込)

     

    フレームが共通とはなり「FX 2」も軽くなりましたが

    一押しはやはり「FX 3」

    バイクの印象を大きく左右するハンドリング。

    その要となるフロントフォークにカーボンを採用することで

    スポーツライドに必要な、軽量であることはもちろん

    的確なコントロール性をもたらし、細かな微振動も効果的に吸収。

    さらに、シームレスな加速フィールを実現するリア9速シフトや

    ソフトタッチで衝撃を効果的に緩和する「IsoZone Plusグリップ」など

    速さと快適性を高次元で両立したモデルに仕上がっています。

     

    HP15

     

    カラーは嬉しい4色展開。(レッド、ホワイト、グリーン、マットブラック)

    女性モデルも2色を用意。(スカイブルー、マットブラック)

    好みやライフスタイルに合せて選べますよ。

    この週末は、 絶大な人気と性能を誇る「FX 3」の最新2018年モデルを

    クローバーバイシクルでお確かめ下さい。

     

    FX 3/¥75,600(税込)

    FX 2 /¥61,560(税込)

    FX 1/¥48,600(税込)
    柴谷

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 超軽量アルミロード「ÉMONDA ALR」 2018モデル新登場!!
    2017.6.9

    これぞ本気で始めたい方の要望に応える即戦力のロードバイク。

    トレックが誇るクラス最軽量のアルミロードバイク「エモンダ ALR」が

    早くも2018先行モデルとして新登場!!

     

    フレーム重量はなんと960g(未塗装)を実現し

    完成車重量は、Émonda ALR 5で8.19kg (540)

    価格を抑えながらカーボンバイクに匹敵する重量を実現させています。

     

    HP06

    HP07 HP08 HP09 HP10

    Émonda ALR 5Viper Red/ ¥179,280(税込)

     

    HP01

    HP03 HP04 HP02 HP05

    Émonda ALR 5Matte Metallic Charcoal/ ¥179,280(税込)

     

    HP12

    Émonda ALR 4California Sky Blue/ ¥139,320(税込)

     

    HP11

    Émonda ALR 4Solid Charcoal/ ¥139,320(税込)

     

    オススメは、軽さだけじゃない即戦力モデル

    Émonda ALR 5」

     

    HP08

     

    メインフレームには、300シリーズのAlphaアルミニウムを採用。

    トレックがカーボンでも採用している、力のかかり具合や強度を計算、実測する

    FEA解析により、各サイズごとに専用設計されたパイプを

    水圧によって自由な形状や厚さに形成できるハイドロフォーミングにて生み出し

    アルミ最高の軽さと剛性のバランスを実現。

    よりダイレクトな加速をもたらす、クラス最軽量のアルミフレームに仕上がっています。

     

     

    HP02

     

    ぱっと見カーボンバイクと見間違えてしまうほど、スムーズで無駄の無い美しい溶接。

    この溶接には、より少ない素材で、より高強度の接着と美しい見た目を両立した溶接技術である

    インビジブル・ウェルド・テクノロジーによるもの。

     

     

    HP04

     

    トレック独自の楕円カーボンステアリングコラムの

    軽量フルカーボンフォーク「Émonda SLフォーク」を採用。

    楕円ステアリングコラムにより横剛性を強化しコーナリング性能を高め

    同時に縦方向の振動を効果的に軽減しながら、軽量化にも大きく貢献。

    上級グレードのハンドリングが楽しめます。

     

     

    HP05

     

    ケイデンス&スピードセンサー「Duo trap」にも対応しています。

    センサーをフレームに内蔵することで、シンプルかつクール。

    フレームにベルトでセンサーを縛りつけた、カッコ悪い見た目や

    たまにズレて位置調整するようなストレスから開放されます。

     

     

    HP14

    HP13

     

    早くも2018モデルのÉMONDA ALR5とÉMONDA ALR4の4台がチェック出来ます。

    ÉMONDA ALR5のビビットなViper Redと渋カッコいいMatte Metallic Charcoal

    好みがハッキリ分かれそうですね。

    この週末、ぜひクローバーバイシクルで

    2018モデルをお確かめください。

     

    柴谷

     

     

     

  • ASSOS (アソス) の取扱を開始しました
    2017.5.26

    クローバーバイシクルでは

    機能性を追求し続けるスイスのハイブランド ASSOS (アソス) の取扱を開始しました。

     

     

    hp1

     

    1976年に創業したASSOSは、意外にもバイクフレーム作りから始まったブランド。

    「いかに速く、いかに快適に走るか」をもっとうに、エアロダイナミクスを追求。

    丸パイプのスチールフレームが全盛の中、アソスはいち早くカーボンという素材に着目し

    世界初のエアロ形状カーボンチューブを採用したトラックバイクを生み出す。

    その研究の風洞実験から、ウェアの空気抵抗の軽減が速さに大きく影響を与えることに気付き

    サイクルウェアへのあくなき追及が始まったのです。

     

    今や当たり前となっている、伸びのあるライクラ素材のショーツや、ジャストフィットを実現する立体裁断

    ビブショーツやエアロワンピースのスキンスーツなど、すべてASSOSが世界で初めて発表したもの。

    現在もなお機能性を追求し6年をかけて開発されたペダリングの動きにしっかりと同調する

    革新的なインナーパッドS7をリリース。ASSOS のみが使用する極めの細かい生地を使うことで

    より向上したフィット感を生み出し、手抜きのない細部の作り込みが高い快適性を実現しています。

     

    ASSOS の目標。

    それは可能な限り洗練され快適で機能的、そして耐久性のあるサイクリングアパレルを作り出すこと。

    プロやアマチュア、レベルに関わらず高性能を求める熱心なサイクリストの為のサイクルウエア。

    単にブランド力や、流行などで高価だったりするブランドではありません。

    自社の研究所で、最先端技術を取り入れて生み出される専用素材の開発は通常の4倍ものコストがかかりますが

    コストにとらわれない妥協の無いこのこだわりこそが、ASSOS と他の製品との大きな違いなのです。

     

    ASSOS を選ぶという事は、ロゴに掲げられた「Sponsor Yourself」の言葉のように

    最高のサイクルシーンの為に、自分自身をスポンサーすることなのです。

    昔から現代に至るまで、多くのプロ選手が自費でASSOS製品を愛用し

    オリンピック、世界選手権、プロツアー等において

    これまでに250以上のゴールドメダルを獲得している事実がこれを証明しています。

     

     

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    あなたもASSOSで自分自身をスポンサーしてみませんか。

    まずはその良さをクローバーバイシクルでお確かめください。

     

    柴谷

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