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  • 秋冬サイクルアパレル続々入荷中
    2017.10.20

    雨天が続いていますね・・・。

     

    乗れない間に秋も徐々に深まりここ数日、急に肌寒くなりました。

    まだまだ秋ですが、寒い冬も確実に近づいていますね。

    ロード、マウンテン共に秋冬物ウエアーが続々入荷しています

     

       

     

    冬のサイクリングは、寒く厳しいイメージがありますが

    それは単に装備不足なだけ。いわいる「修行」のような行為です。

    用途、気温に適切なサイクルウエアーを着れば

    いつだって快適にライドを楽しめます。

    個人的に、温度調整が出来る冬のライドは好きです。

    真夏は全裸でも暑いですからね。

     

    せっかく買ったスポーツバイク、1年を通して楽しまないともったいないです。

    ウインターアイテムの賢い買い方は寒くなる前に用意しましょう。

    寒くなってからでは、品薄でじっくり選べませんよ。

    まずはクローバーバイシクルでご確認ください。

     

    柴谷

     

  • 人気のクロスバイク「FX3 DISC」再入荷!!
    2017.10.8

    お待たせしました。

    長期欠品していた、人気のクロスバイク「TREK FX3 DISC」が再入荷しました。

     

    ハイドロフォーミング技術を用いて理想的な応力バランスを実現する軽量アルミフレームや

    カーボンフォークを採用することで軽量であることはもちろん、高剛性による的確なコントロールと

    微振動吸収性も高まるハンドリング。さらに、シームレスな加速フィールを実現するリア9速シフトや

    ソフトタッチで衝撃を効果的に緩和する「IsoZone Plusグリップ」など

    FX3に採用されている機能に加え

    高い制動力とブレーキコントロール性の高い、油圧のディスクブレーキを採用することで

    雨天時も安定した制動力を誇り、滑りやすい路面においても的確なブレーキコントロールが可能となり

    さらに、カーボンフォークもより剛性を高めるスルーアクスル方式となり、操作性もより向上。

    シフトレバーもブレーキレバーと独立したポジション調整や

    ショートストロークによりストレスフリーなギアチェンジが可能。

    見た目もブラックアウトしたホイールが足元を引き締めてより精悍なフォルムに仕上がってます。

     

     

    HP1

    HP2 HP3 HP4 HP6

    HP5 HP7 HP8 HP9

     

    気になる価格ですが、FX 3 DISCは ¥81,000(税込)

    Vブレーキモデルの FX3が 75,600円(税込) ですので、その差わずか「¥5,400」

    この性能差を考えると、DISCモデルはかなり「お得」ではないでしょうか!!

    カラーはマットブラックとマットシルバーの2色展開。

     

    気になるあなた。

    早速、この週末クローバーバイシクルでぜひご確認下さい。

     

    柴谷

     

  • 走り激変!! ナカガワエンドワッシャー再々入荷
    2017.9.5

    本当に私のバイクなのか!?

    と思ってしまうぐらい走りが激変してしまう話題のナカガワエンドワッシャー。

    多くのサイクルメディアにも取り上げられ、入荷する度にあっという間に完売。

    長らくお待たせしておりましたが、2ヶ月待ってやっと10セット再入荷いたしました。

     

    hp1

     

    ホイール装着を下部からもサポートし

    ハブ軸をたわみを防止してハブの回転をよくする効果のあるワッシャーですが

    実際に乗ってみると、ちょっと乗っただけでも効果が体感できるほどの驚くべき変化

    本当に同じバイクなのかと思ってしまうぐらい、コントロール性能、走行性能が一変します。

     

    今までのクイックリリースは、約90年前に考案されレバーの位置は変速機の進化と共に変化しましたが

    固定方法は大きな進化の無いまま現代に至ってます。

    このワッシャーを使えば、バイク性能を出し切るのに不十分であった事がよくわかります。

    あなたのロードバイクもぜひナカガワエンドワッシャーいれて

    封印されていた愛車の性能を引き出してみてはいかがでしょうか?

     

     

    hp2

     

     

    主な効果としては

    ・ハンドリング、コントロール性の向上。

    ・ダイレクト感が向上した高効率のペダリング。

    ・峠の下りコーナーが安定し、思ったラインを容易に走れる。

    ・ダンシングの反応が良くロスを一切感じない。

     

    半信半疑のあなた、お試し用もありますので

    クローバーバイシクルでご体感ください!!

     

    ナカガワエンドワッシャー(前後セット/1台分) ¥10,800 (税込)

    ※ マドン用、エモンダ、ドマーネ用はサイズが違います。店頭でお問い合わせください。

    ※ 軽量クイックリリースなど、長さが足らなくなるものは使用できません。

     

    柴谷

     

  • マウンテンバイクで楽しもう
    2017.9.1

    普段からお世話になっており、元同僚でもある

    トレックスタッフの方とトレイルライドに行ってきました。

    初めてのトレイルはいつも新鮮。

    しかもココ結構難易度が高く、この緊張感がたまりませんね。

    スキー、スノーボードと同じで、初めはおっかなびっくりですが

    ドンドン上達するとコレがハマるんです。マウンテンバイク面白いですよ。

     

     

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    トレックスタッフの方が乗るモデルセミファットバイクは

    トレックのStache(スタッシュ)

    29インチ・3.0幅の超大径ホイールが

    根っこやロックセクションを物ともぜず

    幅をファットと通常タイヤの中間でいいと取りをした

    走破性、運動性能共にに優れ、トレイルもガンガン行けるモデルです。

     

     

    hpp8

     

    この通常ラインナップにはなくカタログに載らない初回限定車

    Stache5/¥226,800(税込)

    9月5日締切でご注文現在受付中です。

    クローバーバイシクルも一部サイズ入荷予定ですが

    サイズが合わなければ意味ありません。

    確実に欲しい!!っという方はオーダーお待ちしています。

    山でトレイルを豪快にガンガン駆け抜けるもよし。

    街を個性的にクルージングするもよし。

    フリースタイルの限定モデルStache5いかがでしょうか!!

    柴谷

     

  • トレックワールド2018 レポート
    2017.8.16

    hp11

    hp21

     

    日本最大のメーカー展示会。

    TREK WORLD JAPAN に行ってきました。

    実は世界でも最大規模のトレック展示会でもあり

    中国など海外ディーラーも来場していたパワフルな展示会。

     

     

    hp31

    hp43 hp44 hp42 HP93 

    HP92 hp41 HP94 HP91

     

    Émonda SLR(エモンダSLR)

    注目は、フルモデルチェンジを果たした「Émonda SLR」

    究極に軽くて進むバイクを追求し、工程、素材、積層の全てをリファインすることで

    先代モデルより-50gの軽量化により640g (塗装無し610g) のフレーム重量を達成。

    剛性をさらに高め、快適性やコーナーの安定感などのライドクォリティも両立させながら

    価格もお求めやすくなり、ヒルクライマーにとって死角無しのモデルに仕上がってます。

    ツール・ド・フランスで熱い走りを見せたコンタドール選手の実車も展示されてました。

     Émonda SLR / 完成車:¥570,148〜 フレームセット:¥411,000〜

     

    HP51

    HP61 HP62 HP63 HP64

     

    Madone 9(マドン9)

    冒頭バーンと、日本を代表する別府史之選手のMadone 9リミテッドエディションが展示。

    トレックはこれまでカスタムオーダープログラム「プロジェクトワン」にて

    数々のトップ選手のスペシャルカラーを発売してきましたが

    日本人選手のスペシャルカラーは初めて。しかも限定100台生産のレアモデル。

    トップチューブ下部、ダウンチューブ後部、フォーク、シートステー内側に

    よく見るとアルファベットの「Fumy」文字のカモフラージュが

    クールなファン必見の1台ですね。

    Madone 9 Fumy Beppu limited edition / ¥529,200(税込・フレームセット)

     

     

    HP11

    HP12

     

    X-Caliber(エックスキャリバー)

    マウンテンバイクはX-Caliber がフルモデルチェンジ。フレームがかなり軽くなり運動性能が大幅アップ。

    タウンライドはもちろん、本格オフロードでもガンガンいけます。

    Boost141 により、太いタイヤも履けるクリアランスを備えた短めのチェーンステイは

    27.5+の極太タイヤも選択可能で、シーンやライドスタイルに合せた高い走破性と

    機敏な旋回性をもたらしてくれます。さらにすっきりとした内蔵ワイヤリングや

    ステルスのドロッパーポストにも対応した実戦的な本格仕様に生まれ変わっています。

    手頃な価格で、本格ライドを楽しみたい方は「X-Caliber9」

    まずは街乗りから、ハマってきたらオフロードも挑戦してみたい方は「X-Caliber8」

    機敏な加速で街を駆け抜け、段差や階段も気にせず走りたい方は「X-Caliber7」

    ライドスタイルに合せてピッタリなモデルが選べる、拡張性のあるマウンテンバイク。

     

    X-Caliber9 / ¥179,280 (税込)  X-Caliber8 / ¥119,880(税込)  X-Caliber7 / ¥99,360(税込)

     

     

    HP22

     

    Slash(スラッシュ)

    ガンガン、ダウンヒルを楽しめ、スイスイ登れてしまう29″エンデューロバイク

    Slashに、最も反応性に優れたトレックだけのリアショック機能「RE:aktiv」が新たに搭載。

    さらに新たなクラスとしてSlash 9.7が新登場。メインフレームにカーボンを採用し軽さをキープしながら

    ミドルグレードのパーツを採用する事で、お求めやすくなりました。

    ミリタリー感あるマットサンドストームカラーもシブ過ぎです。こちらすでに入荷してます!!

    Slash 9.8は、1X12のイーグルを採用。ビビットなオレンジも迫力満点。8月末入荷予定です。

     

    Slash 9.8 29/ ¥690,120 (税込)  Slash 9.7 29/ ¥500,040 (税込)

     

     

    HP21

     

    Stache(スタッシュ)

    ファットタイヤの走破性に軽さと走行性能を両立したセミファットモデル Stache 5 。

    29″x3.0の大径タイヤサイズは、根っこや岩もガンガン越えていきます。

    トレイル必須ドロッパーポストも標準装備されています。

    こちらは初回限定モデルとなります。9/5(火)までのオーダーとなります。

     

    Stache 5/¥237,600 (税込・初回限定モデル)

     

     

    hp42

    hp41 hp44 hp51 hp61

     

    Verve+ (バーブプラス)

    欧米で大ブレイクしているE-BIKEがついに登場しますが

    2018モデルはクロスバイクのVerve+ のみの展開。

    日本ではモーター単体、車体の認可が必要だったり、24km/hまでしかアシストできないため

    海外のハイパワーモーターとは違い、コンパクトで軽量な日本仕様を開発する必要があったり

    さらにマウンテンバイクは振動に強いユニットが必要だったり

    一気にラインナップを増やせない事情があるようです。

    ハイパワーアシストで50kmも走れるアシスト性能。

    登り坂アレルギーの方や、夫婦で一緒に走りたい奥様にいかがでしょうか?

    Verve+ ¥230,040(税込)

     

     

    HP104

    HP105 HP117 HP107 HP142

     

    もちろん、試乗チェックもしっかりとしてきました。

     

     

    HP114

    HP118 HP108 HP106 HP103

     

    ■ EMONDA SLR 6 ¥590,760(税込)

    先代モデルに乗っていたのですが、これはもう別物と言っても過言ではない進化。

    とにかくダイレクト。加速力が半端無くハイケイデンスでもトルキーでも

    ダンシングあってもロスを感じる事無くペダリング力が加速に直結する感覚。

    先代のマイルドな感覚は抑えられ、正直硬くなった感覚は否めないが不快なガチガチではない。

    細かい高周波なバイブレーションは多少感じるものの、大きな振動はトレック独自のシートマストが

    しっかり効いていなしてくれる。トレックが目指すライドクオリティはしっかりキープされており

    ヒルクライムはもちろん、ロングライドにおいても高速ライドを楽しめる1台。

     

     

    HP120

    HP122 HP132 HP119 HP116

     

    ■ EMONDA SL 6  ¥320,760(税込)

    カーボンフレームに変更は無いが、ダイレクトマウントブレーキへとマイナーチェンジが施され

    ブレーキの軽量化と剛性アップにより、ブレーキタッチが向上していますね。

    速さを追求したSLRの後に乗りましたが、対照的な乗り味。

    フレームが振動をしっかり吸収してくれるので、とにかく楽なんです。

    軽さとしなやかさが高次元で両立したバランスのとれたモデル。

     

     

    hp71

    HP133 HP135 hp82 hp831

     

    ■ DOMANE SL 6  ¥351,000 (税込)

    前後に搭載された「フルIso Speed」がもたらす走行フィーリングは

    通常のカーボンフレームでは実現出来ない快適性があり、下からの不快な突き上げは皆無。

    荒れている路面でも気にせず走れる、極上の快適性を持ちながら、ちょっと本気でペダルを踏込めば

    いい意味で違和感を感じてしまう程、スポーティな加速までワイドレンジに楽しめるバイク。

    低重心、ロングホイールベースによる安定感も、このバイクの魅力。

     

     

    HP128

    HP139 HP124 HP141 HP127

     

    ■ MADONE  9.0  ¥550,800 (税込)

    ノーマルハンドルが使用出来るようになり

    ついにDHバーが装着が可能となったMADONEシリーズ。

    MADONEの空力とDHポジションの相性は抜群に良く

    その高速巡航性能はハンパ無く、スタッフ全員笑顔でした。

    国内のトライアスロンは登りが多く、車重のあるTTバイクより

    軽量かつ空力に優れたマドンの方が有利ではないでしょうか。

     

     

    HP143 HP142

     

    ■ Verve+ ¥230,040(税込)

    電動アシストのママチャリとは全く別物です。

    フレームの重量比強度が高く、ユニット、バッテリー位置の重量バランスも良いので

    ググッと強力にアシストが効いた状態でも、的確なハンドリングで取り回しが非常に良かったです。

    この装備で重量は18kgと意外に軽く、アシストオフでも平地なら通常のクロスバイクのように走れます。

    24km/hまでしかアシストできませんが、スタート時や坂道など負担が多いところだけでしっかりアシストし

    気持ちいいライドが楽しめる部分は、自分の力でサイクルングを楽しむ。そんなハイブリッドなバイクですね。

     

     

    まだまだ紹介出来ない事がいっぱいですが

    順次ご紹介していきます。

    これから始まる2018年のトレック、ボントレガーにご期待ください!!

    柴谷

  • 話題のMADONE 9.0 入荷
    2017.8.5

    空気抵抗を極限まで減らしたMADONE専用ハンドルに加え

    マイナーチェンジにより、ノーマルハンドルが装着可能となった「MADONE 9シリーズ」

    本日ノーマルハンドルを装着した2018モデル「MADONE 9.0」が

    クローバーバイシクルに入荷して来ました。

     

     

    HP1

    HP2

    MADONE 9.0 Matte Dnister Black Quicksilve / ¥550,800 (税込)

     

    エアロ性能を大きく犠牲にする事なく、不自然な感じもないヘッドアダプターが装着され

    これにより、好みの形状や、今までサイズ展開がなかったハンドル、ステムの選択が可能。

    さらには、トライアスロン用にDHバーの装着など多様性も大きく拡大。

    よりあなた好みのMADONEが実現します。

    新型MADONE、ぜひクローバーバイシクルでご確認ください。

     

    柴谷

     

  • 【2018NEW】FUEL EX 9.8 登場
    2017.7.16

    マウンテンバイクも熱いです。

    2018マウンテンバイクの先行モデルも続々入荷中です。

    まずは、FUEL EX 9.8をご紹介。

     

    HP01

    HP22   HP02   HP04

    HP03      HP25      HP06

    HP21            HP07

    Fuel EX 9.8 29Matte Gunmetal/Gloss Black /¥650,160 (税込)

     

    フレームは2017年同様ですが、GX 1X12でイーグル化したドライブトレイン。

    1Xはシンプル操作だけではなく、ペダリングがサスペンションに与える悪影響を最も減らす

    理想的な位置にチェーンリングを設定出来るのが大きなメリット。

    FOXのフロントサスは、細かいギャップにも感度良く反応するEVOL(Extra-Volume)化。

    適材適所に的確かつ瞬時に反応するレグレッシブダンパー「RE:aktiv」を採用した

    リアサスもアウターチューブが形状変更。

    ブレーキはフロントを大径化の200mmローターとし4ポッドキャリパーをもつ

    SRAM Guide ブレーキによって制動力も大幅強化。

    新開発、超ハイレスポンスの108T Rapid Driveを採用したBontrager Line Elite 30ホイールは、

    軽量でありながらBoostによるワイド化していくタイヤに対応したリム幅と剛性を持ち

    グリップ性能、コントロール性、レスポンスを向上。

     

    新型Fuel EX 9.8 29は、走りのすべてを進化させてきている1台。
    ぜひクローバーバイシクルでご確認ください。

     

    柴谷

     

  • FX3 に注目のDISCモデルが新登場
    2017.7.15

    人気のクロスバイクTREK FX3にDISCモデルが、2018先行モデルとして新登場!!

     

    ハイドロフォーミング技術を用いて理想的な応力バランスを実現する軽量アルミフレームや

    カーボンフォークを採用することで軽量であることはもちろん、高剛性による的確なコントロールと

    微振動吸収性も高まるハンドリング。さらに、シームレスな加速フィールを実現するリア9速シフトや

    ソフトタッチで衝撃を効果的に緩和する「IsoZone Plusグリップ」など

    FX3に採用されている機能に加え

    高い制動力とブレーキコントロール性の高い、油圧ディスクブレーキを採用することで

    雨天時も安定した制動力を誇り、滑りやすい路面においても的確なブレーキコントロールが可能となり

    さらに、カーボンフォークもより剛性を高めるスルーアクスル方式となり、操作性もより向上。

    シフトレバーもブレーキレバーと独立したポジション調整や

    ショートストロークによりストレスフリーなギアチェンジが可能。

    見た目もブラックアウトしたホイールが足元を引き締めてより精悍なフォルムに仕上がってます。

     

     

    HP1

    HP2 HP3 HP4 HP6

    HP5 HP7 HP8 HP9

     

    気になる価格ですが、FX 3 DISCは ¥81,000(税込)

    Vブレーキモデルの FX3が 75,600円(税込) ですので、その差わずか「¥5,400」

    この性能差を考えると、DISCモデルはかなり「お得」ではないでしょうか!!

    カラーはマットブラックとマットシルバーの2色展開。

     

    気になるあなた。

    早速、この週末クローバーバイシクルでぜひご確認下さい。

    柴谷

     

  • ロードをトコトン楽しみたいなら「EMONDA SL」
    2017.7.8

    ロードバイクどうせ始めるならトコトン楽しみたい。

    乗り込んで進化した自分にピッタリな、後悔の無い1台を選びたい。

    そんな本気で遊びたいあなたに、オススメのロードバイクが「EMONDA SL」シリーズ。

    早くも2018先行モデルとして登場しました。

     

     

    HP11

    HP12 HP14 HP13 HP15

    EMONDA SL6 / Matte Metallic Gunmetal     ¥320,760(税込)

     

     

    HP06

    HP08 HP07 HP09 HP10

    EMONDA SL5 / Matte Deep Dark Blue   ¥230,040(税込)

     

     

    HP01

    HP04 HP02 HP03 HP05

    EMONDA SL5 / Matte Dnister Black  ¥230,040(税込)

     

     

    エモンダSLシリーズは比類なき加速を生み出すBB90や、快適な乗り心地のシートマストデザイン

    確実なコントロールをもたらすE2ヘッドチューブに加え

    2018年モデルは、ダイレクトマウントブレーキを採用し軽量化と制動力をアップ。

    トレック史上最軽量のフラッグシップモデル

    エモンダSLRのテクノロジーを色濃く受け継いだ、まさに直系モデル。

     

    フレームには軽量かつ振動吸収性に優れたカーボン素材

    OCLV500シリーズのカーボンを使用することで

    軽さ、剛性、乗り味、共に絶妙なバランスに仕上げられており

    ペダルを踏込んだ瞬間から感じられる非の打ち所がない完璧な走りは

    あなたが望む本格ライドへとどこまでも導いてくれます。

     

    その全貌はクローバーバイシクルでお確かめ下さい。

    柴谷

  • 新型アルテグラR8000シリーズ初入荷
    2017.6.30

    新型アルテグラR8000シリーズが初入荷いたしました。

    デュラエース同様、アタマにロードを意味する”R”が追加され

    それに続く数字は、前作の6800シリーズから、

    8000へと一気に上がったことに、シマノの意気込と新型への期待が高まります。

     

     

    hp1

     

    レースで勝つために開発されている、最高峰のデュラエースに対して

    セカンドグレードのアルテグラはデュラエースで培われた高性能を

    より多くのライダーに提供することに主眼を置いて設計されています。

    それゆえ変速機は機械式と電動が用意され

    カセットスプロケットのワイドレシオに関してはアルテグラの方が進んでおり

    デュラエースが後から追いかける形になっています。

    コスト度外視で究極な性能を求め、最高の素材や製造技術で設計しているデュラエースに対し

    アルテグラのコストと性能を両立させるという、別の難しさへの回答がR8000シリーズ。

    かなり魅力的な選択肢になることは間違いありませんね。

     

     

    愛車の性能アップをしたいなら!!

    「SUMMER SALE」の今がチャンスです。

    新型アルテグラご購入のお客様に対しても購入金額の

    「10%分のオプションプレゼント」しちゃいます。

    お得に万全の体制でサマーシーズンを迎えましょう。

    この機会をお見逃しなく。

     

     ・クランクセット FC-R8000  :¥28,032(税込)

     ・デュアルコントロールレバー ST-R8000  :¥35,629(税込)

     ・フロントディレーラー FD-R8000(直付):¥5,295(税込)

     ・リアディレーラー RD-R8000-SS :¥9,307(税込)

     ・ブレーキ BR-R8000(前後セット) :¥14,920(税込)

     ・カセットスプロケット CS-R8000(11-25T、11-28T) :¥8,313(税込)

     

    柴谷

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