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news
  • スペシャルプレゼント
    2019.10.11

    ん?何やら台湾から荷物が

    先日、突然訪れてきたSRAMのイアンさんからだ。

     

    オープン‼︎ オープン‼︎ オープン‼︎

     

    おおーー!!

     

    まっマジかー!!!

     

    「XX1 Eagle AXS」  末端価格 ¥354,200 のブツが!!

     

    来る訳ないか・・・。

     

    ありがとうイアン(遠い目)

    大切に使わせてもらうよ。

    忘年会のビンゴで!!

    柴谷

     

  • しまなみ海道スタッフライド
    2019.9.19

    しまなみ街道のライドイベントに向けて、下見でスタッフライドに行ってきました。

    風を感じながら海岸線を気持ちよく、山を登れば雄大なしまなみを一望できる

    海も山も楽しめる最高のライドでした。

     

       

       

       

       

       

       

       

       

       

     

    ペダルを踏みこめばスピードだけでなく

    「楽しい」がドンドン加速していくのがロードバイクの魅力。

    初めは乗るたび少しずつ走れる距離が伸びていく充実感。

    美味しいご当地グルメや、綺麗な景色を楽しみながらのライド

    目的地まで頑張ってゴールできた達成感など

    ロードバイクの「楽しい」は無限大。

     

    クローバーバイシクルでは「モノ」だけでなく「コト」までバッチリご用意。

    あなたもスポーツバイクで「楽しい」を見つけよう。

     

    柴谷

  • スポーツバイクで秋を満喫しよう
    2019.9.13

    気持ちいい秋。

    スポーツバイクを始めませんか。

    他のスポーツと比べて体への負荷が少ない自転車は

    マイペースに無理なく乗ることができます

     

    「もっと豊かな生活を」

     

    たくさんのお客様がクローバーバイシクルで「マイバイク」と出会い

    充実したサイクルライフを楽しんでいただいております。

    ロードバイクで、爽快なロングライドを楽しむもよし

    マウンテンバイクでオフロードの走破性を楽しむもよし

    クロスバイクで日々の通勤から、週末はご夫婦で美味しいものを目当てに

    グルメライドを楽しむもよし

    さあ、あなたも一緒にスポーツバイクを始めませんか。

    クローバーバイシクルはそんなあなたをお待ちしております。

     

    柴谷

     

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

     

  • オン&オフロード スタッフライド!
    2019.8.28

    こんにちは。吉山です。

    今回、2日間の定休日を利用して三重県までスタッフライドに行ってきました!

     

     

    1日目はトレイルライドへ。

    今回行った山は、以前クロカンバイクであるX-Caliber 9で走ったこともある場所で

    新相棒のSlash 8との比較も兼ねてライドに挑みました。

    結論から言うと「え、もう終わったの?」と思うぐらいほとんど転倒もなく

    スムーズに下ることができました!160mmストロークの長いフロントサスペンションで

    急な斜面でのコントロールも失うことなく、大きな段差でも余裕。

    そして、X-Caliber 9でなかったリアサスが根っこだらけの道にも関わらず

    車体が跳ねることなくよりスピードも出せました。

    今まで「ブレーキをかけすぎて腕が疲れてしんどい」ということが当たり前でしたので

    今回は、2本指でブレーキをかけていたのを1本指に。そして、路面が多少濡れていたこともあり

    フロントブレーキはほとんど使わないようにしてみました。結果、めちゃくちゃ楽になりました!

    ウェットコンディションの場合は、フロントブレーキを極力かけない方が滑らず

    スムーズに下ることができますね。ハンドルも60mm短く切ったことでハンドリング性の向上。

    細い道もすんなり抜けることができました。

     

    帰りには、多くの芸能人も絶賛されている焼肉店「八廣」に行ってきました!

    想像の何倍も美味しく、それであの値段は破格です。

    今度のライドイベント「鈴鹿ロード&三重ライド」の打ち上げ場所に決定ですね。

     

     

     

     

    そして、2日目はロードでイベントコースの下見へ行ってきました!

    帰りに寄る榊原温泉を出発地点に、いざ青山高原へ。

    メインは下見でしたが、それと同時にGarminの新型サイクルコンピュータ

    Edge 830のインプレも兼ねて走ってみました。

    まずはナビ機能。

    地図も全モデルに比べてより細かく、道ごとの色識別で走行中でも視認性抜群。

    ルート案内も、曲がる方向をわかりやすい白い矢印で示してくれるので

    「えっ、ここで曲がるの!」なんてこともありませんでした。

    Edge 830単体でルート作成や、コンビニ、飲食店、自転車道などの検索も

    スピーディーにこなせて、カーナビの感覚により近づいた印象でした。

     

    Garmin  Edge 830 (¥62,424 / 8%税込)

     

    そして、一番気になっておりEdge 530・830から追加された新機能「Climb Pro(クライムプロ)」。

    作成したルートの道中にあるクライムポイントを認識し

    走行中その区間にはいる100m手前から画面上に「上り初めまで〜m」のような画面が表示されます。

    0mまでウキウキしますね。いざ上りにはいると、斜度の状況、頂上までの距離、高度など

    ヒルクライムをする上であると嬉しい情報が全て表示されます。

    これで、たとえ知らない上り坂でもペース配分を間違えることはありませんね!

    タッチの反応もサクサクで大満足。本当に購入して良かったです。

     

    予定していた最後の峠を登ってようやく青山高原!かと思いきや

    派手な土砂崩れで正規ルートは断念。結果、落石や泥だらけの道で下山。

    予定していなかった別ルートを上り返して青山高原へたどり着きました!

    道中では迫力満点の風力発電機が計90基も並ぶ景色。

    頂上では三重県津市が一望でき、これを見るために苦労して登る価値はあります。

     

    最後はひたすら下りでしたが、高速にに対してリムブレーキの効きも悪く

    コーナーの大分で前から減速しないと曲がることができませんでした。

    それに対して、前を走行している店長はDiscブレーキでコーナーに入るギリギリまで攻めることができ

    あっという間に見えなくなります。ついて行こうとするとカーブで突っ込みそうになる危ない場面も。

    リムのレーザーエッジングでブレーキ性能も抜群な、ボントレガーのXXXホイールは必須ですね!

    温泉で溜まった疲れを癒し、津市にある名店の鰻屋さん

    「はし家」で鰻丼をいただきました。

    こんな贅沢な体験をさせていただいたクローバーバイシクルに感謝するとともに

    今回の経験を生かし、今後ともお客様に自転車の楽しさをお伝えできればと思います!

    吉山

  • 新たな歓びに出会うために
    2019.6.28

    ママチャリは生活の自転車。

    淡路島、琵琶湖、しまなみ海道だって頑張れば走れますが

    走れると楽しいは、全くの別物。

    「楽しい」漢字の読み方を変えると「楽(らく)」とも読めます。

    そう、スポーツバイクは「楽に」駆け抜ける事が出来るのです。

     

    ペダルを踏込んだ瞬間。見なれた街が輝きはじめ

    新たな発見を求めて、心も加速します。

    あふれる好奇心をたずさえてまだ知らない歓びに出会うために走る。

    スポーツバイクはそんな魅力を秘めています。

     

    あなたもスポーツバイクはじめませんか。

    クローバーバイシクルは、「自転車屋」ではありません。

    モノからコト、そしてココロまでしっかりサポートする「遊び屋」が

    あなたのサイクルライフを応援します。

     

    柴谷

     

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

     

     

  • 新たなトレイルを求めて
    2019.6.16

    こんにちは。吉山です。

    今回は定休日を利用して、ロードバイク乗りが集ってチャレンジするヒルクライムポイント

    葛城山・鍋谷峠へトレイルライド&トレイル探しに行ってきました!

     

     

    まずは葛城山。

    頂上までの道のりはかなり大変でしたが、頂上から見下ろせる景色は最高でした。

    呼吸が整ったところで、いざトレイルへ。

    大量の倒木や落石、もともとあった道が全く通れなくなっているなど

    イレギュラーなことが多々ある中

    バイクから降り、登山下山を繰り返しながら「ここをこうして道を作ったら絶対楽しい!」

    というトレイル探し楽しく、最適ラインを考えるいい機会でもありました。

    ジャンプポイントなどもあり、次に走る日が楽しみです!

     

     

     

    葛城山を下り終えた後に鍋谷峠へ。

    以前ライドイベントで、トレイルメンテを行っていただけたこともあり

    走りやすくなったという期待でいざトレイルへ。

    自然は厳しいですね。大雨のせいで急勾配の一部が川となり土が流されて岩肌が露出していました。

    今回は、僕の通勤車で大活躍中のX-Caliber 9で参加していたのですが

    石や岩がゴロゴロ転がっている場面では、常にブレーキをかけるような場面が多くなり

    ロースペックのブレーキだと

    ブレーキを掛ける ➡︎ ローターが熱を持ち止まりづらくなる ➡︎

    もっと強い力で握る➡︎ ローターがオーバーヒート➡︎

    腕パンパン➡︎ コントロールにも悪影響 ➡︎ ミスが増える

     

    という悪循環に陥り、クタクタになってしまいました。

    タイヤも、クロスカントリー向けの2.2幅を使用していたためか

    車体が不安定な場面や、高めの空気圧によってタイヤが跳ねることも多々あり

    途中店長のセミファットバイクであるStacheを試乗してみると

    ワイドタイヤによって可能となる0.8気圧の超低圧の安定感が全く違う。

    さらにStacheはホイールも、29+というどデカイサイズにも関わらず

    チェーンステーが私のバイクより短いため、コーナーでもスパッと曲がることができました。

    X-Cliber 9でも走れないことはありませんが、必死さが勝り「楽しい」と思える

    余裕が生まれにくいと感じましたね。

    結論、いいものが欲しくなってしまいました。早くハイスペックのMTBで山を駆け抜けたいです!

    帰りはファミレスでランチタイム。心もお腹も満たさせるいい1日になりました。

     

    あなたもマウンテンバイクでトレイルライドを楽しみませんか?

    クローバーバイシクルでは、初心者からエキスパートまで

    レベルに合わせたレッスンで、上達のお手伝いを行なっております。

    山を駆け抜けて、一緒に非日常へ飛び込みましょう!

     

    吉山

  • サイクリングで豊かな人生を
    2019.5.17

    年齢、性別、体力に関係なく

    家族で、夫婦で、友人と、誰もが楽しめる乗り物とは何でしょうか?

    それはスポーツバイクです。

     

    クロスバイクを日々の通勤や週末の楽しみに加えれば、健康に満ちた豊かな生活に。

    より速く、もっと遠くへ。ロードバイクは毎週末が心踊るアドベンチャー。

    非日常空間へ。童心に帰って野山を駆け抜けるマウンテンバイク楽しさはもう「最高」

    多くの人が運動不足に悩み、健康に気を遣う世の中。

    スポーツバイクは、日々の生活を豊かにしてくれます。

     

    通勤等の毎日の生活を楽しく。週末は日々のストレスから開放されたライドを。

    すべては「気持ちいい」その一言のために。

    スポーツバイクはじめませんか。

    クローバーバイシクルは、あなたのサイクルライフを応援します。

     

    柴谷

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

     

     

  • 気持ちいい春を駆け抜けよう
    2019.3.8

    気持ちいい春もすぐそこ。

    この春から環境や気持ちも一新した新生活を迎える方も多いでしょう。

    毎日退屈な通勤、通学もスポーツ自転車で駆け抜ければ

    毎日がより楽しくなり、週末には新たな発見を探しに冒険気分でちょっと遠くへ。

    日々のストレスから開放された、健康かつ充実したスポーツライドが堪能できちゃいます。

     

    ご納車おめでとうございます。

    お気に入りのマイバイクで春を駆け抜けましょう!!

    あなたもスポーツバイクはじめませんか。

    クローバーバイシクルは、あなたのサイクルライフを応援します。

    柴谷

     

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

      

     

  • 遊び心を持つ大人のために
    2018.12.25

    「もっと速く、もっと遠くまで」

    ペダルを踏み込んだ瞬間から感じるココロ躍る加速。

    スピードを思い通りに操れるコントロール性。

    五感を刺激し、どこまでも行きたくなるスピード感。

    そしてゴール地点で満たされる達成感。

    すべては「気持ちいい」その一言のために。

     

    ご納車おめでとうございます。

    スポーツバイクを安全に楽しんでいただけるよう

    クローバーバイシクルは、メカニックからライドサポートまで

    お客様の充実したサイクルライフを応援します。

    柴谷

     

           

           

           

           

            

           

           

           

           

           

           

           

     

     

  • ディスクロードの選択
    2018.11.3

     

    ディスクブレーキにするか、リムブレーキにするか?

    悩んでいる方多くおられますよね。

     

    これからロードバイクを始めるなら、間違いなくディスクブレーキがオススメ。

    乗り換えの方も、手持ちのバイクを価値あるうちに下取りをと考えるなら今でしょう。

    解禁していくとは思いますが出場レースでの認可やヒルクライムで超軽量を狙う以外は

    ディスクブレーキのメリットの方が大きいのです。

     

    まずその性能。

    単なる制動力だけでなく、スタビリティコントロールが大幅にアップします。

    アクシデントによる予期せぬ急制動や、濡れて滑りやすいコーナーでのブレーキングで

    ホイールロックさせてしまうとグリップやコントロールを失い転倒リスクが高まります。

    ディスクブレーキは、そう言ったシビアコンディションにおいてロック寸前のコントロール性が

    リムブレーキとは全く違うのです。

     

    近年、高性能のモーターサイクルにおいてもABSが一般化。

    ただ効くだけで無く、ロックしないその優れたスタビリティコントロールによって

    オートバイ事故の約1/4を防止できるというデータも出てます。

    ロードバイクにおいても、細い接地面の少ないタイヤでロック寸前のコントロール性が重要。

    ディスクブレーキによるスタビリティコントロールは効果絶大で

    コンディションを選ばず、安全に高速ライドを楽しめるのです。

     

     

    ディスクブレーキは単にブレーキ性能のが向上するだけではありません。

    通常のクイックリリースとは違い、ハブ軸に12mmのスルーアクスル採用で

    ホイール装着がより強固となり、バイク剛性が大幅に向上。走る、曲がる、止まる

    全てのライドクオリティーも一層高まります。

     

    将来性も新規格となるディスクブレーキが安心。

    マウンテンバイクは、完全にディスクブレーキへの移行を果たし

    ここ1〜2年でクロスバイクも急速にディスク化への大波が来ており

    この波は、ディスクブレーキ解禁となったプロロードレースをきっかけに

    ロードバイクにも確実に広がり勢いを増してます。

    各バイクメーカーも在庫リスクを嫌い、2種の在庫を持ちたくないのが本音です。

    売上比率でディスクブレーキが上回った瞬間、一気に時代が変わります。

    数年後、対応パーツが少ない、無くなった・・・なんて事も

    過去のマウンテンバイクを考えると十分に予想されますね。

     

    ディスクブレーキいい事ばかりではありません。

    デメリットはやはり重量が増えてしまう事ですね。

    完成車で、大体500〜600gの差があります。スペックだけ見るとそんなに!!

    っと思われる方もおられるかもしれません。

    しかし考えて見てください。ライド時にボトル1本装着してスタートした瞬間

    「重っ」って思いますか? ほとんどの人は何も感じないと思います。それが500gなんです。

    軽いに越したことありませんが、ヒルクライムなど究極の軽さを求めないなら

    ディスクブレーキのメリットの方が大きいと感じます。

     

    スポーツバイク=ディスクブレーキ

    ママチャリ=リムブレーキ

    なんて時代、そう遠くはないと思いますよ。

     

    柴谷

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