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  • e-MTBでトレイル三昧
    2022.1.23

    たまにe-MTBの重さを気にされる方がおられますが、それは取越し苦労。

    ペダルバイクで20キロオーバーは大変ですが、e-MTBは常識が一変します。

    上りは軽自動車並みのトルクを持つ、ハイパワーモーターがアシスト。

    人力では不可能なかなりの斜度を登れ、乗車率が非常に高く担ぎや押しもごくわずか。

    下りも、多少タイミングの修正は必要ですが全く違和感なし。

    逆に重さによって車体が安定し、サスペンションの路面追従性が高まるメリットも。

    重さで大変なのは、車載する時ぐらいでしょうか。

     

    いやー今回も楽しすぎました。

     

       

     

    下る本数が増えれば、上達の近道でもありますね。

    e-MTBでのトレイルライドオススメですよ!!

     

    柴谷

     

  • 新年あけましておめでとうございます
    2022.1.7

    あけましておめでとうございます
    今年もどうぞよろしくお願いいたします。
     
    昨年も大変な一年でしたが
    これからもスポーツバイクを通じて
    幸せや楽しさをしっかり届けたい。
    ストアロゴに掲げた4つ葉のクローバー。
    見つけた時に誰もが思う
    「何かいいことあるかも!!」
    この特別な期待に応えるのが我々の使命。
    大変な時はまだまだ続きますが
    その中でもココロ躍るサイクルライフを
    バックアップします!!
    さてクローバーバイシクルは本日より初売り。
    今年は、厳しい寒さに嬉しい
    ウインターアパレルセール開催します。
    皆様にとって幸多き一年となりますよう
    スタッフ一同心からお祈り致します。

    柴谷
  • 遊び心を持つ人のために
    2021.12.19

    「もっと速く、もっと遠くまで」

    ペダルを踏み込んだ瞬間から感じるココロ躍る加速。

    スピードを思い通りに操れるコントロール性。

    五感を刺激し、どこまでも行きたくなるスピード感。

    そしてゴール地点で満たされる達成感。

    すべては「気持ちいい」その一言のために。

     

    ご納車おめでとうございます。

    スポーツバイクを安全に楽しんでいただけるよう

    クローバーバイシクルは、メカニックからライドサポートまで

    お客様の充実したサイクルライフを応援します。

    柴谷

     

       

       

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

        

     

     

     

  • 自転車で秋を満喫しよう
    2021.9.11

    気持ちいい秋。

    スポーツバイクを始めませんか。

    他のスポーツと比べて体への負荷が少ない自転車は

    マイペースに無理なく乗ることができます

     

    「もっと豊かな生活を」

    たくさんのお客様がクローバーバイシクルで “マイバイク” と出会い

    充実したサイクルライフを楽しんでいただいております。

    ロードバイクで、爽快なロングライドを楽しむもよし

    マウンテンバイクでオフロードの走破性を楽しむもよし

    クロスバイクで日々の通勤から、週末はご夫婦で美味しいものを目当てに

    グルメライドを楽しむのも良いですね。

     

    「ご納車おめでとうございます」

    さあ、気持ちいいサイクルライフが始まります。

    クローバーバイシクルでは販売して終わりではなく、買って頂いたあとが本番と考えます。

    スポーツバイクを安全に楽しんでいただけるよう

    クローバートータルケアを用意しております。

     

    ・永年工賃無料のメンテナンス

    ・高効率で快適を実現するフィッティング

    ・パンク修理などライドに必須なセミナー

    ・みんなで楽しく駆け抜けるライドサポート

     

    お客様の充実したサイクルライフを応援します。

     

    さあ、あなたも一緒にスポーツバイクを始めませんか。

    クローバーバイシクルはそんなあなたをお待ちしております。

     

    柴谷

     

    ※撮影時のみマスクを外してもらっています。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • マウンテンバイク研修ライド
    2021.8.8

    休日を使って、研修トレイルライドに行ってきました。

    研修ですのでこれもお仕事。

    ライドのレベルアップはもちろん、レベルやコースに応じた上達方法や

    迫力ある写真撮影など、お客様とのライドイベントに向けて課題がいっぱいです。

     

     

     

     

    猛暑が続きますね。こんな時は、バックパックの中のハイドレーションに氷を満載した冷水で

    水分補給はもちろん、体もひんやり。頭から浴びると暑さも吹っ飛びます。

    ただ、ペダルバイク(人力)で2周回ったころにはバテバテ・・・

    3周目は、店長のe-MTB(電動マウンテン)「Rail 9.7」の実力を体感しました。

     

     

    ペダルバイクでは押し歩きだった急な坂も

     

     

    Rail 9.7に乗れば余裕で登れちゃいました。

    ただ楽に登れるだけではありませんよ。

    本来の上り坂ではドロッパーシートポストでサドルを上げて、ペダリングをしやすくしますが

    今まで押し上げしかできなかった急登では、逆にドロッパーでサドルを下げて低重心になることで

    前輪を浮いてこないよう抑え込むことができ、アシストモード「TURBO」で軽くペダルを回してアクセルオン。

    強力なアシストの介入によって、想像を絶する激坂もガンガン登れます。

    電動バイクならではの「ニューノーマル」で新たなテクニックを磨いていくのが面白いですね。

     

    通常ライドではペダリングの強さに合わせてパワーが自動調整されるアシストモード「eMTB」がおすすめ

    ペダルに足を乗せただけでドカンと進む不用意な急発進も防ぎ、より自然なアシストを楽しめます。

     

    「こんなに重たい車体を押し歩かないといけないのか・・・」なんて心配もほぼありませんでした。

    日本の法律では自走扱いとみなされる「ウォークアシスト」は認められていませんが

    店長曰く、そんなものに頼らない方が上りのテクニックが数段上がり楽しめるとの事。

     

    あれだけ気が遠くなりそうだったヒルクライムも、景色を楽しみながらスイスイ登坂。

    一番強いアシストモード「TURBO」でガンガン登るのもいいですが

    程よいエクササイズ&長時間楽しむためのバッテリーマネージメントのことも考えると

    「TOUR」もしくは「ECO」でのトレーニングライドもあり。

    さまざまなスタイルで、アシストを楽しめますね。

     

     

     

     

    登ったら、いよいよメインディッシュのダウンヒルですが

    気になっていた重さはほとんど感じず

    むしろその重量によって車体が安定し、地面に吸い付くような安定感が生まれることで恐怖心が減り

    安心してライドを楽しむことができました。

    e-MTBが快適なのは、なんとなく分かっていましたが、上りだけでなく下りまで想像以上

    これからはe-MTBがスタンダードになることは間違いありません。

    費用と奥様というハードルはありますが、これからはじめる方にも心からe-MTBを勧めますね。

    僕もものすごく「欲しい」この気持ちだけはだれにも負けてません。(笑)

     

     

    最後は、恒例の鰻でスタミナ回復。

    甘く濃いめのタレが特徴的な新玉亭。

    身もふっくらで、皮のパリッとした食感がたまりませんね。

    多くのことが学べた、ものすごく濃い一日となりました!

     

    クローバーバイシクルでは、初心者からエキスパートまでレベルに合わせた

    トレイルライドを行っています。

    仲間と走れば、上達が早いのも魅力。

    いっしょに野山を思う存分駆け巡りましょう!!

     

     

    吉山

  • e-MTB トレイルライド
    2021.5.17

    休暇を利用して、e-MTB でトレイルのハシゴライドに行ってきました。

     

     

    e-MTB といえば、強力なモータアシストによって登りが楽々。

    なんてイメージがあると思いますが、これは半分正解で半分間違いなんです。

    e-MTB 移行期の現在、人力バイクと混走になる事が多く

    人力バイクと同じペースや距離だと、余裕で走れてしまい

    アシストを最弱の「ECO」モードに調整しないとペースが全く合いません。

    これでは、せっかくのe-MTBの性能を活かしきれていない状態・・・。

     

     

    ところが、e-MTB が揃うと走行ペースが一変。

    息を切らしながらガンガン高速クライムが楽しめ、修行のような押し歩きからも解放。

    200%のモーターアシストが生み出すその機動力は

    ご褒美であるダウンヒルを3倍楽しめるごきげんなライドへと変貌します。

     

    「今日はどっちのトレイルに行こうかなー」

     

    なんて悩む事必要はありません。

    両方に行けてしまう、よくばりなハシゴライドも可能。

    体力もバッテリーも出し切り、今までの常識をはるかに超えた充実感を堪能できます。

    もちろん帰宅したら、フラフラでバタンキュー。

    走り方によってe-MTB 全く楽ではありません。いい運動を楽しめますよ。

     

     

    私の500Whのバッテリーは、新型の625Whと比べ700gも軽く

    車重の軽量化や運動性能的には有利ですが

    e-MTB同士で行動範囲を広げた、よくばりロングライドはフルリッチで走れません。

    トレイルの要所要所、効率を考えたバッテリーマネージメントが必要となり

    それはそれで、奥深い楽しさの一つとなります。

     

    ちなみに車で次のトレイルへ移動中にカーインバーターで充電してみましたが

    携帯と違って充電できませんでした。

    結局、ランチで立ち寄ったFRANK Ride and Eat でお腹もバッテリーも充電。

    家庭電源を持つPHEVかEV車があると便利なんでしょうけど

    今はスペアーバッテリーが現実的かな。

     

     

    登ると極上のダウンヒルが楽しめるのがマウンテンバイクの魅力。

    e-MTBなら、さらにたくさんのご褒美が。

    時代はシフトしマウンテンバイクの楽しさも、どんどん更新していきますね。

     

    柴谷

     

     

     

     

  • サイクリングで豊かな人生を
    2021.3.30

    年齢、性別、体力に関係なく

    家族で、夫婦で、友人と、誰もが楽しめる乗り物とは何でしょうか?

    それはスポーツバイクです。

     

    クロスバイクを日々の通勤や週末の楽しみに加えれば、健康に満ちた豊かな生活に。

    より速く、もっと遠くへ。ロードバイクは毎週末が心踊るアドベンチャー。

    非日常空間へ。童心に帰って野山を駆け抜けるマウンテンバイク楽しさはもう「最高」

     

    多くの人が運動不足に悩み、健康に気を遣う世の中。

    スポーツバイクは、日々の生活を豊かにしてくれます。

    通勤等の毎日の生活を楽しく。週末は日々のストレスから開放されたライドを。

    すべては「気持ちいい」その一言のために。

    スポーツバイクはじめませんか。

     

    ご納車おめでとうございます。

    クローバーバイシクルは、あなたのサイクルライフを応援します。

     

    柴谷

     

        

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

     

     

     

  • クローバースノーツアー
    2021.3.11

    クローバーバイシクルは自転車にこだわりません。

    楽しさを提供する「遊び屋」がコンセプト。

    いつもならライドを共にしている、メンバーの皆さんと冬の楽しみを満喫しようという事で

    スキー、スノボに行くのですが。コロナ禍の現在はスタッフのみ近場ミニマム開催。

    ハチ北スキー場に行ってきました!!

    他業種の遊びを学べる、良い体験研修となりました。

     

     

     

    地元宮崎ではサーファーだった、ヨッシー。

    生まれて初めてのスキー場にテンションMAX。

    ボードの筋も良く、半日で滑れるようになってなのはさすが。

     

    柴谷

  • サイクリングで楽しく健康に
    2021.1.26

    健康的かつ楽しい乗り物とは何でしょうか?

    それがスポーツバイクです。

    コロナ禍の今。

    多くの人が運動不足に悩み、誰もが健康に気を遣う世の中。

    スポーツバイクは日々の生活に溶け込み、気持ちも豊かにしてくれます。

    通勤等の毎日の生活を楽しく。

    週末は日々のストレスから開放されたライドを。

    すべては「気持ちいい」その一言のために。

     

    スポーツバイクはじめませんか。

    クローバーバイシクルは、あなたのサイクルライフを応援します。

    柴谷

     

     

     

        

     

     

     

     

     

     

     

     

     

        

     

     

  • e-MTB パウダースノーライド
    2021.1.13

    昨日は、南大阪でも雪が降りましたね。

    極上のスノーライドを楽しんで来ちゃいました。

    フカフカの新雪をギュッギュッギュッとタイヤで踏みしめながらの大はしゃぎライド。

     

     

    e-MTBはここでも大活躍。激坂に加え、足首ぐらいの積雪でも

    失速することなく、ガンガン進みます。

    とは言え、楽々でも無くちゃんと運動にもなってます。

     

       

     

    BOSCH(ボッシュ)の新型e-bike用ディスプレイ「Kiox(キオックス)」なら

    アシスト介入によってわかりにくい、自分のパワー(W)を表示してくれます。

    今回の登りは最大アシストのTURBOモードを使用し

    自身のパワーは激坂でも、パワーが160W前後、心拍は150前後でしたので

    負荷的には、ロードバイクで平地を軽快にクルージングしているのと同じ感じ。

    通常では押し歩きを強いられる拷問のような深い雪のトレイルでも

    気持ちよく運動も、雪道の走破性も楽しめちゃうのが、e-MTBの魅力ですね〜。

    もう最高です。

     

    e-MTB は老人が乗る電動アシストではありません。

    逆に、85NMという軽自動車を超えるビックトルクを扱いきれません。

    階段でもグイグイ登れてしまう、人力では到底できない想像をはるかに超えた機動力によって

    今までの常識は、一瞬でリセットします。

    まさに「ニューノーマル」まずはクローバーバイシクルで体感してみよう。

     

    柴谷

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